<UR団地集約>

UR館ケ丘団地では<団地再生集約事業>が実施中です。対象地区の住民から多くの不満や希望が出ています。

<文書開示~交渉状況>



館ヶ丘団地集約再生事業で、文書開示請求をしている。 
<交渉状況>の開示内容から・全部真っ黒塗りが,260名余の中で50名位あります。


NO31の契約者氏名~ 号棟の看板に張られた・誰が書いたのか分からないが
団地内居住者として決まったことにこういった名乗りを上げずに嫌がらせの文書を掲示する行為に憤慨している。


小生は、27年1月11日に投書以降・・真正面から理事長あてに要望書3回・内容証明書等を送付・相談会も数回開催・対象者他に何度もアンケート・結果報告をしている。。


自治会他多くのサークル等を横断しているので・多くの情報から・・投書者は特定していないが・推定は出来ている。


小生は、逃げも隠れもしません・・言い分は私に直接言われたほうが良いのではないでしょうか? 隠し事や秘密は、露見することもあり・遺恨の源になります。


当初から<一時使用契約は、居住権の剥奪~優越的地位の濫用>につながるので、対象者が、納得するまで、丁寧にわかりやすく説明してほしい・と訴えてきた。


多くのかたは、契約書の説明も受けず・リスクもわからず・印鑑を押している。
プロの小生が読んでも・難しい。 解釈によっては問題もあり・無知の住民を欺いた。