<UR団地集約>

UR館ケ丘団地では<団地再生集約事業>が実施中です。対象地区の住民から多くの不満や希望が出ています。

<ゼロ回答!>

昨日URの担当者たちが、先月送付した<要望書>の回答に来た。
今回も文書で要望したのに・口頭での説明でした。


住民からは、一般公開での回答ではないので・口頭回答には疑問の声が出て<自治会役員>はどんな交渉をしているのと指摘されます。


いつもの通りで・代わり映えをしない・・
* 組織としては難しい・・
* 前例がない・・
* 他の部署の担当なので・・
* 全国一律なので・・
* 一度提示した条件の変更はできない・・


本気で対応するき気持ちがない・・余裕がないのかも知れない・


小生は提案・発言する時は、少々ボケ気味と自覚しているので・単なる思い付きではやらない。
前もって調査をして・第3者の意見も踏まえてからするようにしている。


過去の経験から・丁丁発止で、エキサイトもすることもありますが・出来得る限り<不満・困惑>は顔や表情に出さぬように鉄仮面でいる。


来られた方々全員は、子供や孫の世代の方たち・感情が表情に出るのはやむを得ないが、損をする。


<古狸>を、化かすのには工夫が必要ではないでしょうか・
素材としては全員優秀の面々ですから一層の努力・研鑽を期待します。