<UR団地集約>

UR館ケ丘団地では<団地再生集約事業>が実施中です。対象地区の住民から多くの不満や希望が出ています。

<担当者交代>

国会議員の事務所でURの職員と話し合った。
先日会った課長と他2人・・


小生 最初の説明会に、誰か出た・
課長 誰も出ていません
小生 相談室のメンバーも出ていないよ・・
自治会に来る人も顔触れが変わって誰も出ていないよ・・


説明会の時は、説明書の棒読み・解説はしていないよ・2~3人がコメントして終了・・


課長 その後個別に訪問して説明して了解をもらっている。
小生 一時契約に切り替えは<居住権放棄>につながるリスクは説明したの
課長 現場と共通の<マニアル>があるので大丈夫です。


小生 今回のアンケートでもほとんどの人が了解していない・・


現場で対象者を相手に交渉している人たちが、会合に出てきて説明したことがない。


どのような報告を受けているか分らないが・現場を知らない課長の発言は信用できない。


先日、自治会事務所に来た時と同じでまともに回答する気持ちがないようだ・


弁護士が、回答の期限を迫ると・今日来られた方々は当事者でないですね・・牽制球が返ってきた。


事務所の主・参議院議員の弁護士が、それは無いでしょう・何度もURさんと交渉しているメンバーでしょう・・


彼らが帰った後に弁護士が、対象者から<委任状>を、もらって正面からやりますか・委任状集まるかしら・・
小生 アンケートの記名者を含めれば簡単ですよ・


多摩自治協の加盟している自治会他が<館ケ丘団地の状況>を、注目していますので丁寧に対応しないと・・URさん・・軽く見ていると<命取りになりますよ?>